不倫は純愛

彼女に依存してしまう不倫男の特徴5つ

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彼に沢山愛されるのは嬉しいけれど、依存男には注意が必要です。
女性に依存する厄介な男と不倫をすると大変!

こちらの都合も構わず頻繁に連絡をよこしてきたり、家に帰りたいと言っても帰してもらえなかったり、ストーカーまがいのことをしてくるかもしれません。
不倫のお付き合いに束縛や依存は厳禁!
厄介男に引っかからないよう、依存癖がある不倫男の特徴を知っておきましょう。

怒りっぽい、すぐ泣くなど情緒不安定

ちょっとしたことですぐに怒ったり泣いたり、気分の浮き沈みが激しい男性は依存癖があります。
家庭や仕事でストレスを溜め過ぎると、他に癒しを求めたくなるもの。

不倫相手とデートをしたりお喋りをすることで上手くストレスを発散して、感情のコントロールをしっかり出来る男性こそが、不倫と家庭を上手に両立できるのです。

情緒不安定な男性が不倫相手に依存してしまうのは、自分の中でやり場のない感情を不倫相手にぶつけてしまうことが原因です。
心の浮き沈みが激しい彼と一緒に居ても疲れるだけですので、距離をとることをお勧めします。

優柔不断で、決断力が無い

どこへデートに行くのか、ご飯は何を食べるのか、彼はすぐに決めてくれますか?

女性の意見を尊重するつもりで、「君はどうしたい?」と聞いてくれる紳士的な彼なら良いのですが、迷ってばかりで自分で結論を出すことが出来ない優柔不断な彼には要注意!

そんな男性は女性に身を任せたい依存男かもしれません。
女性や他人に依存する男性は、何か問題が起きた時に責任を相手に押し付けようとします。

トラブルが起きても自分で対処できず、女性に問題を丸投げして逃亡するタイプです。
不倫をするなら、何が起きてもきちんと責任を取れる大人の男性と付き合いましょう。

自分に自信がなく、常に人の顔色を窺う

女性を気遣って「寒くない?大丈夫?」とか「お腹空いてない?平気?」と聞いてくれるのは、ありがたくもあり面倒でもありますよね。
気弱な男性は、頼りがいのある女性に執着し、依存します。

何をやるにしても自分で決める勇気も自信もないので、せめて人に嫌われない様にと考えているのです。
不倫はお互いに自立した男女同士がするべき、真剣な恋愛です!

こういう甘えん坊の男性に依存されても良いことは1つもないので、早々にお別れをしましょう。

義実家や妻の尻に敷かれている

自分のやりたいことや趣味にお金を時間使う事が出来ず、いつも妻の実家や妻の言いなりになっている男性。
思い通りにならない日常への不満を、不倫をすることで発散しようとしています。

問題はその発散方法。

普段実家や妻の尻に敷かれている分、不倫相手の女性に依存し束縛することで自分の欲求を満たそうとします。
こういう男性は、自分より若く体の小さな独身女性か、もしくは家庭仲が上手くいっていない既婚女性を不倫相手に選ぶのが特徴です。
愛情で相手を縛ろうとしている分はまだいいのですが、エスカレートすると暴力で女性を支配しようとします。

既婚女性に対しては、「お前の夫に不倫をばらすぞ」と最低の交渉をしてくるかもしれません。
愛情表現の仕方は徐々に歪み、金銭を要求したりDVをすることで女性を自分の側に縛り付けようとします。

初めは「肩身が狭くて…」と恐縮した様子の彼に同情が湧き、自分が支えてあげよう…という気になってしまうかもしれませんが、その甘やかしこそが男性を依存させる最初の入り口!
男性には常に毅然とした態度で接し、依存させない様にしましょう。

金銭的に余裕がある

お金に余裕がある男性は女性に依存しない?
いえいえ、そんなことありません。

お金があるからこそ女性を特別に囲い込み、「お前は俺が居ないとダメなんだろう?」と束縛してくるのです。

金銭的に彼に助けられることで「依存しているのは女の方」と思うかもしれませんが、それは実は大きな間違い。
男性の方こそ「お金を出してでも女性に依存したい」と思っているのです。

デート代やプレゼント代を彼に出してもらうのは良いことですが、それ以上に生活資金を出してもらったり現金を受け取ったりするのは止めましょう。
女性にお金を渡し過ぎる男性は、いざトラブルになった時に「今までお前にいくら使ってきたと思っているんだ!」「今更俺から逃げられると思っているのか」と厄介な脅迫をして来ます。

お金で女性を繋ぎとめようとするのは、自分に自信が無くて気が弱い証拠。
必要以上に彼に金銭的負担を頼るのは止めましょう。

むすび

どんなに素敵な女性でも、依存男と付き合ってしまったら最後、一転して不幸へ引きずり込まれます。
依存癖のある相手と付き合う上で怖いのは、そうではなかったはずの女性がいつの間にか男性にコントロールされてしまい、お互いがお互いに依存する「共依存」の関係になってしまう事。

そうなるともう、ドロドロの不倫沼に一直線です。

「不倫は楽しく安全に」楽しむのがマナー。
依存癖がある男性は不倫相手として相応しくないとし、お付き合いしないことをお勧めします。

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Matsu
あんゆの管理人です。
不倫、浮気、略奪愛…最後までお楽しみ下さい。
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