不倫は純愛

もうセクハラなんて言わせない!女性が喜ぶ「スキンシップ」4つ

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女性を落とすために、スキンシップは絶対に必要です。

女性の方から「もう、何言ってるんですか!」とツッコミついでに肩や膝を叩かれて、ついドキッとしてしまった経験は誰にでもあるはず。

異性に触れられるとドキッとしてしまうのは、女性も同じなのです。
そもそも、日本人男性はスキンシップの取り方がとても下手。
外国人男性を見ていると、いつの間にか女性の肩に手を回し、気付いた時には腰を回すなど、自然な態度でどんどん女性との距離を詰めているのです。

積極的なスキンシップを出来るようになることが、モテる秘訣!
上手なスキンシップをするコツは、相手に不快感を与えないことです。
コミュニケーションとセクハラの違いは、女性が嫌がるかどうかという非常に曖昧なもの。
今回は、女性に嫌がられない上手なスキンシップの方法をお教えいたします。

女性が「自慢している」ポイントを触る

女性が嫌がるスキンシップは2つ。
・下心丸出しで、性的な目的を持って触られる
・コンプレックスに思っている場所を触られる

この2つは例え相手がイケメンであっても、女性としては絶対にNG!「セクハラは止めて下さい!」と叫ばずにはいられません。
しかし、自分が自信を持っており、是非男性に見てほしい、褒めてもらいたいと思っている体の場所については、どんどん注目して欲しいと思っています。

例えば、「とってもキレイな髪だね、さすが女の子だね」と言いながら髪の毛に触ってみたり、「可愛い指輪だね、自分で買ったの?ちょっと見せて」と手に触れるのはOK。
「女性が自慢したがっているポイント」を見抜いて、話の流れで自然に触りましょう。
当たり前ですが、「胸大きいよね」「腰細いね」等はいくら褒めても完全にセクハラです!

女性から触るように仕向ける

男性が女性に触れるばかりがスキンシップではありません。
女性の方から男性に触ればセクハラにはなりませんし、「異性に触れる」というドキドキ感を彼女に感じてもらうことが出来ます。
無理矢理触らせるのはセクハラですので、「女性が思わず触りたくなる」ように仕向けましょう。
難しく考える必要はありません、「ちょっと触ってみて」という台詞にたどり着く会話の流れを作ればよいのです。

例えば、
男「○○っていうダンサー見てたら、筋肉カッコいいなって思ってさ」
女「あー分かる!細マッチョって、いいですよね」
男「でしょう?だから最近体を鍛えているんだよね。腕触ってみてよ、筋肉つき始めてる気がしない?」
とか、
男「昨日、髪切ったんだ」
女「本当だね、結構短くしたんだね」
男「後ろ見てよ、カリアゲられちゃった」
女「ホントだ!」
男「カリアゲ触ってみてよ、すごいジョリジョリ。自分でも昨日からずっと触ってる(笑)」
等、いくらでも方法はあります。
上手く誘導して、彼女の方から触ってもらいましょう。

必然性のあるボディタッチをする

女性が男性からのボディタッチを「セクハラ」と感じる理由、それは「性的な目的を感じるから」です。

女性は警戒心の強い生き物ですから、男性からボディタッチをされることにはとても敏感です。
女性は相手の手から「下心」を感じると、不安な気持ちになるのです。
セクハラだと言われない為に、女性を不安にさせないことが大切。

そこで、「必要な」ボディタッチをするように意識しましょう。
最も自然で必然性があるのは、やはりツッコミ。

「何言ってんだよ」「そんなわけないだろ」と笑いながらツッコミを入れる時は、彼女の肩にポンと手を置くのを忘れずに。
触れたか触れないかの一瞬くらいでも、女性をドキっとさせる効果は抜群です。

飲み会や人が多い場所で彼女を呼ぶ時は大声で名前を呼ぶのではなく、そっと体に触れて呼びかけましょう。
人にぶつかりそうな彼女を守りたい時や、道を教える目的で腕を引っ張るのもOK。

不自然なタイミングだったり、オドオドしながら触ると女性に不審がられます。
必然性がある瞬間に、堂々と触るのがコツ。

リスクはあるが一撃必殺、「頭ポンポン」

女性が好むスキンシップ1位は、やはり「頭ポンポン」です。
褒める時や慰める時、どんなタイミングにもマッチするし、女性も「可愛がられている」と悪い気分がしないので嫌がられにくく汎用性が高い便利なスキンシップ方法です。

しかしテッパン過ぎる故に、「女慣れしている」「馴れ馴れしい」とマイナスイメージを与えてしまうことも…。
彼女の様子をよく観察して、「少なくとも自分の事を嫌ってはいないようだ」と確信したタイミングで是非使って下さいね。

むすび

結局のところ好きな相手からされれば「スキンシップ」、嫌いな相手からされるのは「セクハラ」が女性の本音です。
しかし「決して下心を透かさない、無言で触らない、必然性のあるタイミングを狙う」この3つの約束さえ守れば、絶対に「セクハラ!」とは言われません。
コツを掴んだら積極的に女性にタッチして、相手との距離をどんどん縮めましょう。

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Matsu
あんゆの管理人です。
不倫、浮気、略奪愛…最後までお楽しみ下さい。
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