不倫は純愛

モテ女子がいつもやっている、「女子力UPテク」7つ

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

白馬の王子様が迎えに来てくれることを信じて、ひたすら待つ…なんて作戦が上手くいくのは、童話の中のお姫様だけ。
現代の女性は、王子様に選んでもらえるよう、自分から積極的にアピールしなければいけません。
「非モテ女」はもう卒業!「女子力UPテクニック」を実行し、全方位の男性にアピールできる「モテ女子」を目指しましょう。

男性を癒す柔らかい言葉使い

最近の女性は言葉が乱れがち。
「それウケる」「あり得なくない?」「ヤバイ」等の雑な言葉遣いは今すぐに封印して下さい。

柔らかい言葉遣いとは、「ですます口調」「敬語」を使うという意味ではありません。

相手を直接的に批判することや、尖った表現を避けるということ。
「ウケる」ではなく「面白い」「あり得なくない?」ではなく「そうなの?」「ヤバイ」「びっくりした」と、綺麗な日本語を使うように心掛けましょう。

第一印象命!初対面男性にこそ愛想良くする

男性と話をする時、一番大切なのは第一印象です。
男性は第一印象で女性に対するイメージを固定してしまうことが多く、その時に「優しくて話しやすい人」と思われるか、「イライラしてて怖い人」と思われるかでその後のアプローチが全く変わります。

さらに「優しくて女性らしい人」というイメージに、後から「繊細そうに見えたけど、実は頑張り屋さんで頼りになる人」というプラスのギャップを印象づけることが出来れば、更に良いですね。

お洒落は足元から!ハイヒールに慣れる

楽だからという理由で、社内でぺたんこスリッパを履いていませんか?また通勤途中も「駅まで歩くから」と言ってスニーカーを履く女性は女子力を損しています。
確かに仕事中や駅までの道のりをヒールで歩くのは辛いことかもしれません。

しかし、ヒールの無い靴は本当にスタイルが悪く見えるんです。
ハイヒールを履けば姿勢も歩き方も女性らしくなり、男性の目にぐっと魅力的に映る様になります。
足がハイヒールに慣れないうちは、素材が柔らかく、ヒールは太めのものを選ぶ、足の裏が痛くならないよう中敷きを入れるなどして工夫してみて下さい。

あなたの周りのモテ女子は、しっかりハイヒールを履きこなしていますよ。

uranaiadb1

常に外見を磨く努力を怠らない

体型を維持する為の努力をしていますか?
バッグや靴等、持ち物をきちんと手入れしていますか?
美容室には定期的に通っていますか?
人は見た目ではないとは言いますが、そんなのは嘘です。

やっぱり見た目は大切です。
一目見て「ダサい、暗そう、不潔っぽい」と思う異性に、あなたは積極的に話しかけたいと思いますか?

つまりはそういうことなのです。
相手に興味を持ってもらう為に、自分の外見は常にベストな状態を維持するように努めましょう。

趣味、特技を大切にする

「趣味とか、人に自慢できる特技なんてないよ~」と言ってしまう女性。
自分のプライベートが充実していないことを、相手に告白してしまっていますよ。

映画を見るのが趣味で、最近は○○を観ました!
面白かったですよ~、とか、友達と旅行に行くのが好きで、次は○○に行きたいと思っているんです、
ときちんとアピールできる趣味があれば、その分会話も広がりますし、相手も自分に興味を持ってくれます。

今、特に趣味が無いという方は、少しでも興味のあることにとりあえずチャレンジしてみて下さい。
色んな体験をしてみることで知識も経験も増えますし、その中からあなたが夢中になる趣味が必ず見つかりますよ。

部屋の乱れは心の乱れ!余計な物は持たない

物を捨てることが苦手で、もう着ない服や靴が部屋に沢山眠っている、という方。
モテ女子になる為の第一歩は、まずそれらを捨ててしまうことです。
部屋に物が多いと、どうしても片付かないし、雑に扱ってしまいます。

あなたの部屋、取り込んだままの洗濯物が畳まれずに放置されていませんか?
お洒落な部屋に住んでいる女性は、意外に物を持っていません。
自分に本当に必要な物、お気に入りの物だけを大切に扱うことで、個性的なセンスや感性が磨かれていくのです。

一般的な教養、知識を身に付ける

「女はバカなくらいが可愛い」というのは大きな間違い。
バーやクラブで男性の相手をする「女子力の塊」であるホステスさん達は、豊富な知識と一般教養で男性達との会話を盛り上げているのです。

朝のニュースと新聞をチェックし、その時分からなかった言葉をメモして通勤途中の電車の中でスマホを使って調べる習慣を付けてみてはいかがでしょうか?
また、美しい所作で食事をする女性は品があって色っぽく見えますから、食事のマナーを学んでおくことも大切です。

むすび

毎日のちょっとした積み重ねで「女子力」は鍛えられるのだと、分かって頂けたと思います。
「なんだか面倒くさい事ばかりだし、やっぱり私は私のままで良い」「ありのままの私を好きになってくれる人がどこかに居るはず」なんて考えるのは、甘えですよ。
モテる為だけでなく、女性としての品格を得る為にも「女子力UP」を目指して頑張って下さいね。

※期間限定※
あんゆ読者限定◇無料診断◇

Matsu
あんゆの管理人です。
不倫、浮気、略奪愛…最後までお楽しみ下さい。
a45451

関連記事